公開講演会「モノ」の世界から見たイスラーム 第1回 考古学と化学 3/13 早稲田

当学会に参加されている2名の先生が、その研究成果を発表されます。
直接にガラスがテーマではありませんが、それを取り巻く広い文化背景・歴史に関するものであり、ここにご紹介させていただきます。

イスラーム地域研究機構 共同利用共同研究拠点 早稲田大学イスラーム地域研究機構 拠点強化事業 公開講演会

「モノ」の世界から見たイスラーム第1回 考古学と化学

演題
「日本におけるイスラーム考古学の歩み」真道洋子(イスラーム考古学研究所主任研究員)
「化学から見た物質史」中井泉(東京理科大学教授)

日時:2009年3月13日(金) 開場16:30 講演17:00~19:00

会場 早稲田大学27号館(小野記念講堂)

入場 無料

主催 イスラーム地域研究機構 共同利用共同研究拠点 早稲田大学イスラーム地域研究機構

サイト NIHUプログラム イスラーム地域研究 早稲田拠点 公開講演会「モノ」 の世界から見たイスラーム 第1回 考古学と化学のお知らせ

 

/////////
ガラスの研究者、愛好者、制作者をはじめ、ひろくガラス全般に関わる人々からなる団体です。
会員相互の連繋、情報交換などによって、ガラス研究やガラス文化の振興をはかることを目的としています。
会の趣旨にご賛同いただける方ならどなたでもご入会いただけます。
日本ガラス工芸学会
/////////

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA