
日本ガラス工芸学会
会誌GLASSを定期的に発行し(年1回)、研究論文の発表や資料紹介を行っています。
また会員の方々にご参加いただける展覧会見学、工場見学、研究発表会などを年に数回実施しています。
ホームページ、ニュースレターによる情報発信も行います。
こちらに、これまでの活動を掲載しています。
※こちらは、総会で決定した年間の事業計画を掲載しています。※
会員の皆様には、メール等で行事・企画をお知らせしています。
また最新情報・催しのご案内は、おしらせやfacebookの掲載をご覧ください。
2025年度の活動
総会
日時/2024年6月7日(土)
場所/サントリー美術館
記念シンポジウム
「日本ガラス工芸学会創立50周年記念 50年のあゆみとこれからの展望」
以下は総会時点の予定。
事業計画
<研究企画委員会>
①6月7日 50周年懇親会(祝賀パーティー)
②8月頃 井戸端会議
テーマ「(仮題) ボンテについて」
③7月~9月見学会
古代オリエント博物館
「THE ANCIENT GLASS 古代ガラスの3つの軌跡」見学会
④9月6日(土) 関西研究会
13:30-17:00 大阪産業大学梅田サテライトキャンパス
発表者:石亀重治氏、吉田淳一氏(発表内容未定)
(5) 11月22日 (土) もしくは29日 (土) 研究会
研究会「(仮題) ガラスの「色」が透過光と反射光でどれだけ変わってくるか」
(講師:室谷裕志氏)
以下、時期未定
研究会「(仮題) イギリスと日本、カットグラスと切子」
(講師:堀口徹氏)
<編集委員会>
GLASS69号 発行(2025年3月31日発行予定)
<総務委員会>
ニューズレター
28号 発行予定 2025年 11月
29号 発行予定 2026年 5月
会員増強
引き続き会員の増強に努めます
<50周年記念事業>
・シンポジウムの開催(本総会後)
「日本ガラス工芸学会創立50周年記念 50年のあゆみとこれからの展望」
・学会誌バックナンバー配布
・「ガラス工芸事典」(仮称)の編纂
・その他: 記念グッズの制作記念祝賀パーティの開催