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行事・イベント

2/21(土) 08年度年会 故小田幸子会員の遺品を特集 古代ガラス等の分析の先駆者

2/21(土)古代ガラス等の分析の先駆者 故小田幸子会員の遺品を特集する年会を開催します。 日本ガラス工芸学会 2008年度年会へのご案内 2009年1月10日 新春の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。 さて、日本ガラス工芸学会では来る2月21日(土)に学会員による発表会を行います。本年...
会員の皆様へ

ガラス ニュースニュースレター第9号を発行しました。

日本ガラス工芸学会会報誌 Glass Newsletter41を発行しました。  年会と新年会のお知らせとともに、郵送されていただいております。 内容は、 長崎見学会(08年7月)のご報告 横浜市開港記念会館の大ステインドグラス チュニジアガラス紀行 ガラスの本の紹介 となっております。 /////...
サイト更新のお報せ

リンク集に、彩硝房(さいしょうぼう) ガラス作家 吉野晃司さんのサイトを追加

日本ガラス工芸学会サイトで、会員の皆さんや関係先のホームページをご紹介しているリンク集に 埼玉県ふじみ野市の会員のガラス作家吉野晃司様のサイト ガラス工房 彩硝房 吉野晃司 を追加しました。 リンク集は、会員の皆さまでホームページをお持ちの方でしたら どなたでも追加できます。ご一報お待ちしております...
ニュース・トピックス

上野・東京国立博物館で、特集陳列 古代の輝き ペルシアのガラス器―切子の世界―開催

特集陳列 古代の輝き ペルシアのガラス器―切子の世界―のご紹介 上野の東京国立博物館東洋館第3室では、昨日11月18日(火)から09年2月1日(日)まで、特集陳列 古代の輝き ペルシアのガラス器―切子の世界-が開催されています。 「近年、東京国立博物館では、350件余りからなる古代ガラス・コレクショ...
会員の皆様へ

12/6(土) 第17回研究会 テーマ「ガラスのジャポニズム」

第17回 日本ガラス工芸学会・研究会〔東京〕 テーマ -ガラスのジャポニズム- のご案内 会員以外の方でも参加できます(有料500円)  日本ガラス工芸学会会員各位 夕方の風が肌寒く感じるようになりました今日この頃、皆様にはいかがお過ごしでしょうか。 さて、日本ガラス工芸学会・研究会(関東)では12...
ニュース・トピックス

ドーム ガラスの美 展 ─創造する伝統─ のお知らせ。明石市立文化博物館。

日仏交流150周年・ドーム創業130周年記念「ドーム ガラスの美展」ー創造する伝統ー 明石市立文化博物館では、日仏交流150周年・ ドーム創業130周年記念「ドーム ガラスの美展」ー創造する伝統ーが開催されています。 当ガラス工芸学会理事の池田まゆみ先生が監修、また講演会を18日(土)に行われます。...
ニュース・トピックス

講演会のお知らせ 旧・横須賀鎮守府司令長官官舎に見る「洋風建築とステンドグラスの世界」

旧・横須賀鎮守府司令長官官舎(現・海上自衛隊横須賀地方総監部・田戸台分庁舎)のステンドグラスを手掛けた 小川三知(おがわさんち=明治後期から大正年間、昭和初期まで活躍した日本のステンドグラス作家の第一人者) とその作品について、日本のステンドグラス史研究家・田辺千代さんが講演します。 日時:11月...
ニュース・トピックス

「藤田喬平ガラスアート展」 妖精の森ガラス美術館にてまもなく開催

「藤田喬平ガラスアート展」の開催について 妖精の森ガラス美術館は、2008年度後期の企画展として、「藤田喬平ガラスアート展」を開催します。日本の伝統美をガラスという素材で現代に生かした作品約30点を五つのグループに分けて展示し、それぞれの造形思想をたどります。                    ...
ニュース・トピックス

武政健夫ガラス彫刻展 10月16日より銀座ミキモトホールにて開催

武政健夫ガラス彫刻展(予告) 武政健夫(たけまさたけお)氏は世界でも数少ない銅盤ガラス彫刻家として著名な、 アメリカ在住の日本人作家です。銅盤のみを使った本格的なガラス彫刻は、 ガラス芸術の中でもっとも困難な技法の一つとされています。   とき:2008年10月16日(木)?27日(月)      ...
行事・イベント

10/4(土)研究会開催(東京・芸大)  ウランガラス・古代エジプトガラス コレクターの視点から

第16回 日本ガラス工芸学会・研究会〔東京〕のご案内 -ウランガラス・古代エジプトガラス コレクターの視点から- 日本ガラス工芸学会・研究会〔東京〕を、来る10月4日(土)に研究会を開催いたします。 今回は「コレクターの視点から」というテーマのもと ウランガラス等のコレクターである大森会員と、 古代...